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現場を巡る 一覧

橋梁、トンネル、のり面などの点検や補修補強などの現場、各地の新設事業の現場を歩き、レポートするコーナーです。

ケイ酸塩系表面含浸材『シリケードガード』やシラン系表面含浸材『ニュースパンガード』を先端のローラーで塗布

ショーボンド建設 世界初の表面含浸材塗布用ドローン『エアワーカー1号』を開発

実際の勾配も反映した模擬床版に打設 産学官の関係者約30人が見学

国土交通省東北地方整備局福島河川国道 桑折高架橋で高耐久RC床版を打設するための試験施工を開催

鋼構造物やコンクリート構造物の保護、落書き防止剤用途 施工効率も4倍程度に向上

大成ロテック 構造物表面保護工法『ワンダーコーティングシステム』を展開

樽峠トンネル、地すべり対策工などの難工事を経て3月10日に開通

NEXCO中日本東京支社 中部横断道 新清水JCT~富沢IC間を公開

5000ppm以上の高濃度ポリ塩化ビフェニル(PCB)を含有している鋼製構造物の塗膜の現状調査

環境省が『高濃度ポリ塩化ビフェニル含有塗膜の調査について』を通知

水中梁はボルト・ナットを含めすべて二相ステンレス鋼を採用

鳥取市 擬宝珠橋 水中梁の上に木造橋を乗せる日本初の工法で復元

水冷設備不要 アタッチメントは5㎏と軽くハンドリング性も良好

ビルドメンテック 小型IH式塗膜剥離工法「エレクトロリムーバー」を展開

大型クレーンの手配に苦労するも約半年で被災した橋梁の撤去を完了

オホーツク総合振興局網走建設管理部 いわね大橋復旧工事の軌跡

『アスファルト系防水材の道路橋床版防水施工マニュアル』を用いて丁寧に説明

床版アスファルト防水工業会が名古屋市で講習会を開催

延長約7kmを2年半かけて掘進

外環道 大泉JCT側のシールドマシンが発進

補強鋼板部の錆落としと、塗替え塗装をスムーズに行うための機械化工法

首都高速・サーフェステクノロジー 既設高欄防水塗装用途に「ミストJET工法」と「ST-swinger」を開発

アーチ支柱も独特な角度を有し、架設も工夫を凝らす

天龍峡大橋(仮称)の現場を歩く――景観阻害を避けた扁平な鋼アーチ橋――

防食・耐風もケアし、岩城島と生名島をつなぐ斜張橋

愛媛県 島民の期待高い「岩城橋」主塔部の建設が進捗

中国道有野川橋 スピンジェットノズル+桁下面からの低圧樹脂注入

NEXCO西日本 全て桁下から施工可能な増厚床版部剥離補修システムを初採用

東名砂沢川橋上に負担をかけず自走多軸台車で桁運搬

NEXCO中日本 東名高速道路交差部直上の桁を4夜間で架設

ジオファイブ 3D-RADARを鋼床版上⾯の⾮破壊検査⽤途への展開

室蘭開発建設部の⽩⿃⼤橋で実適⽤ 60〜80kmで⾛⾏しながら検査可能

道路橋床版の点検診断の高度化と長寿命化技術に関する小委員会 施工総研内で

コンクリートの損傷を模擬した床版を用いた非破壊検査共通試験を開催

SCBR工法を採用して架け替え

西日本高速道路四国支社 崩落した立川橋は来年夏休みまでの復旧目指す

陸上高架も桁架設がたけなわ

仙台河川国道 気仙沼湾横断橋(仮称)の主塔部が架設を開始

RC床版防水に複合床版防水を全面採用

阪神高速 西大阪線と堺線全線をリニューアル工事