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現場を巡る 一覧

橋梁、トンネル、のり面などの点検や補修補強などの現場、各地の新設事業の現場を歩き、レポートするコーナーです。

設置面積は約3700m2

日綜産業「クイックデッキ」 中国道の床版取替工事で採用

国土交通省仙台河川国道 今後は舗装へ

気仙沼湾横断橋 ケーブル架設から閉合までの軌跡

優秀賞は『循環式エコクリーンブラスト工法』など2工法

令和二年度『日本建設機械施工大賞』最優秀賞は『トンネル覆工コンクリート自動施工ロボットシステム』

長さ1~2mの光ファイバーをセンサとして利用し、2点間の相対変位を測定

光学ストランドによる構造物のモニタリングシステム「OSMOS」 実績250例を超える

九重、天ヶ瀬温泉郷、球磨川流域を橋梁中心に取材

令和2年7月豪雨 熊本県南部と大分県西部の被災現場を歩く

コンクリート製の約3分の1程度の重量、6~7割の工期短縮効果 既設構造物への負担も軽減

シラヤマ 鋼製壁高欄『ブリッジプラス』、拡幅用鋼製地覆『ブリッジプラスアルファ』を展開

河積阻害率を抑制し、景観性を確保

兵庫県 城崎大橋架替事業は下部工・上部工が今後最盛期へ

トラス、支承および補剛桁部1776m2強を塗替え 30年程度の耐用年数を期待

豊岡市 円山川に架かる日置橋の塗替えに無機質・無溶剤型コーティング材『セラマックス』を採用

鉄筋やPC鋼材に代わる材料としてアラミドFRPロッドを採用

別埜谷橋上部工で非鉄PC単径間非鉄製バタフライウェブ箱桁橋「Dura-Bridge®」を初施工

カプセルホウ・パイラ工法、官民の連携で難工事を完工

徳島河川国道 新町川橋で80mの鋼管矢板井筒基礎を施工

過膜厚で層間剝離、西側に面した鋼桁下フランジなどを中心に腐食

神奈川県 名橋『城ヶ島大橋』で塗替えに着手 3年間で5800m2

FC船による相吊架設とジャッキ搭載台船による架設を実施

東京都 隅田川テラス連続化事業でステンレス橋2橋を架橋

静的載荷試験をWeb公開

国交省神戸港湾事務所 新港・灘浜航路部の2P主塔部において鋼管矢板井筒基礎の杭の鉛直載荷試験を実施

起重機船やSEP船を用いて床版を撤去・架設

国交省京浜港湾 横浜港南本牧はま道路を8か月弱で復旧

業績部門では髙木千太郎氏・井岡隆雄氏ほか4名が受賞

土木学会 2019年度田中賞を発表 横浜港北ジャンクション高架橋、史跡鳥取城跡擬宝珠橋などが受賞

岐阜大学など7者

コンクリート構造物を現場で直接プリント造形できる技術『On-Site Shot Printer』を開発

主要国道や県道、モノレール交差箇所にある歩道橋 下地塗料にアースコートを採用

北九州国道 三萩野歩道橋で塗膜剥離剤やIHを使って塗膜除去

日本インシークが実施 全磁束法と加振法で

和歌山県白浜町 人道吊橋3橋を詳細調査

予想外の飛来塩分の到達で腐食が進む

NEXCO西日本 耐候性鋼材が損傷した飯牟礼橋の補修検討

コンステックとマルイが共同開発 従来の単数電極方式に比べ、施工時間を3割程度短縮

自然電位測定装置『MULCO』 コンクリート中にある鉄筋の腐食環境を1㎡当たり35秒程度の速さで測定可能

阿蘇市の合戦場橋 薄層床版のコンクリート舗装に

ショーボンド建設 低弾性ラテックス改質超速硬コンクリート『コンパクトジェット-L』が初採用

650tオールテーレンクレーンを用いて狭いヤードの中で施工

福岡北九州高速道路公社 福岡高速1号線を跨ぐ6号線の桁を夜間架設

阪神大震災の直後、1995年3月に供用 

神戸市 白水橋の耐震補強がほぼ完了

JR中央本線を横架する神領橋 合成鈑桁の庄内川橋

NEXCO中日本 東名道 庄内川橋・神領橋(下り線)の床版を取替

起重機船およびSEP船を用いて床版を撤去・架設 防衝工も検討

国交省京浜港湾 横浜港南本牧はま道路は5月復旧を目標に施工進む

主桁などについて、ひびわれ補修工、表面含侵処理工等を施工

姫路河川国道 ASRや塩害、グラウト充填不足が顕在化している国道2号曽根高架橋の補修

側径間部のRC床版打設は3月下旬から開始予定

気仙沼湾横断橋、斜張橋部の桁架設が佳境、5月末閉合へ

2020年度内の供用目指す

NEXCO東日本 常磐道(山元IC~岩沼IC間)4車線化 橋梁上部工が終盤迎える

同事務所で行う更新防災事業では初めての施工 既設RC床版をPCaPC床版に

仙台西道路郷六橋で国交省では珍しい既設床版の取替

耐震性能2(b)、フレックス工期、若手育成型プロポーザルなど導入

NEXCO中日本名古屋支社 対象橋梁の耐震補強2021年度完成に向け耐震補強設計業務を大幅に簡素化

合成鈑桁やPC合成桁の施工に新工法・材料を積極適用

NEXCO中日本名古屋支社 中央道中津川IC~園原IC間の3橋を70日弱で床版取替

4本のシールドトンネルを約205m×約175mの用地内で施工

首都高速道路 2月27日に開通する横浜北線馬場出入口を公開

4班8ノズル体制で1日当たり平均250㎡施工

名古屋国道 平田高架橋で循環式エコクリーンブラスト工法を用いて既存塗膜を除去

東北地方整備局郷六橋などで 電磁波レーダーやSingle i 工法を採用

国立研究開発法人土木研究所 RC床版土砂化に関する診断技術を試験施工

吊足場と防護工を一括吊上げ施工

日綜産業 新防護工システム「クイックパネライト」が新設橋工事で初採用