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インタビュー 一覧

発注機関の責任者を主対象としたインタビュー記事です。

全体もしくは個別現場の課題やその対策、必要としている技術や実際に活用している手法などを記事にします。

実績、ブランド力、技術を結集してシナジーに

エスイー 宮原一郎新社長インタビュー

宮原 一郎 氏
株式会社エスイー
代表取締役社長
オール水性塗料で安全性・環境性を向上させる

首都高速 鋼橋塗装設計施工要領改訂の詳細について聞く

大塚 敬三 氏
首都高速道路
技術部長
ミッシングリンク、都市の渋滞対策、災害時の冗長性確保

近畿地方整備局 道路整備は未だ不十分

橋本 雅道 氏
国土交通省
近畿地方整備局
前 道路部長
プレキャストPC 床版接合部分の性能試験方法、床版上面断面修復工法など

NEXCO3社が2年ぶりに橋梁に関わる技術基準を改定

長谷 俊彦 氏
NEXCO総研
道路研究部
橋梁研究室長
仙台南部道路の付加車線設置事業は2021年度の完成目指す

NEXCO東日本仙台工事 2020年度内の完成目指し常磐道の4車線化進める

広瀬 剛 氏
東日本高速道路
東北支社
仙台工事事務所長
調査・維持・補修ができる協会に

日本橋梁メンテナンス協会 阿部新会長インタビュー

阿部 忠 氏
一般社団法人
日本橋梁メンテナンス協会
会長
大規模更新事業も湊町と湊川で着手

阪神高速道路 4つの建設事業と西船場JCTの改築事業を進める

仲 義史 氏
阪神高速道路
建設・更新事業本部
副本部長 兼 建設・更新総括部長
待ったなしの維持管理対策

阪神高速道路 40年以上経過している構造物は4割強

谷口 信彦 氏
阪神高速道路
保全交通部長
橋梁3456橋とトンネル94箇所を管理

北陸地方整備局 難工事が多いトンネル掘進、橋梁では塩害対策事業が進む

岩見 吉輝 氏
国土交通省
北陸地方整備局
道路部長
耐候性鋼材を用いた飯牟礼橋で比較的大きな損傷

NEXCO西日本鹿児島高速 本名川橋・思川橋を大規模更新

南 泰夫 氏
西日本高速道路
九州支社
鹿児島高速道路事務所
所長
北薩横断道路も整備が進む

鹿児島県 藺牟田瀬戸架橋が大詰め

島田 公史 氏
鹿児島県
土木部
道路建設課長
阿久根川内道路も一部工事がスタート

鹿児島国道 鹿児島東西道路で九州地整の道路トンネル初のシールド工法を採用

武藤 聡 氏
国土交通省
九州地方整備局
鹿児島国道事務所
前 所長
離島中心に塩害やASRに対応

鹿児島県 50年以上経過している橋梁が全体の約3割占める

橘木 竜一 氏
鹿児島県
土木部
道路維持課長
管理延長は 1253km 672橋、17トンネルを管理

沖縄県 厳しい塩害、ASRにどのように対応していくか

多和田 真忠 氏
沖縄県
土木建築部
前 道路管理課長
塩害やASRの疑いある橋梁対策も

北部国道事務所 名護東道路などの建設を進める

崎間 斉 氏
内閣府 沖縄総合事務局
北部国道事務所長
西海岸道路もⅡ期線着手を検討

南部国道事務所 小禄道路、南風原BP、与那原BPの整備を推進

小幡 宏 氏
内閣府
沖縄総合事務局
南部国道事務所
前 所長
六郷教授 今後は近接目視を絞り込むスクリーニングに使える

岐阜大学SIP ロボット点検技術を橋梁点検にどのように生かすか

六郷 恵哲 氏
岐阜大学工学部
社会基盤工学科
名誉教授
特任教授
武若耕司委員長インタビュー

土木学会 「亜鉛めっき鉄筋を用いたコンクリート構造物の設計・施工指針(案)」を改訂

武若 耕司 氏
土木学会コンクリート委員会
亜鉛めっき鉄筋指針改訂小委員会 委員長
鹿児島大学
教授
何ができるか、何を目指すか

ロボット点検技術を橋梁やトンネルなどの構造物へどのように活用していくか

新田 恭士 氏
国立研究開発法人土木研究所
技術推進本部 先端技術チーム
上席研究員
4つの重要な改定点

国交省 新道路橋定期点検要領の重要改定点とその狙い

白戸 真大 氏
国土交通省 国土技術政策総合研究所
道路構造物研究部
橋梁研究室長