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インタビュー 一覧

発注機関の責任者を主対象としたインタビュー記事です。

全体もしくは個別現場の課題やその対策、必要としている技術や実際に活用している手法などを記事にします。

阿久根川内道路も一部工事がスタート

鹿児島国道 鹿児島東西道路で九州地整の道路トンネル初のシールド工法を採用

武藤 聡 氏
国土交通省
九州地方整備局
鹿児島国道事務所
前 所長
北薩横断道路も整備が進む

鹿児島県 藺牟田瀬戸架橋が大詰め

島田 公史 氏
鹿児島県
土木部
道路建設課長
離島中心に塩害やASRに対応

鹿児島県 50年以上経過している橋梁が全体の約3割占める

橘木 竜一 氏
鹿児島県
土木部
道路維持課長
管理延長は 1253km 672橋、17トンネルを管理

沖縄県 厳しい塩害、ASRにどのように対応していくか

多和田 真忠 氏
沖縄県
土木建築部
前 道路管理課長
塩害やASRの疑いある橋梁対策も

北部国道事務所 名護東道路などの建設を進める

崎間 斉 氏
内閣府 沖縄総合事務局
北部国道事務所長
西海岸道路もⅡ期線着手を検討

南部国道事務所 小禄道路、南風原BP、与那原BPの整備を推進

小幡 宏 氏
内閣府
沖縄総合事務局
南部国道事務所
前 所長
六郷教授 今後は近接目視を絞り込むスクリーニングに使える

岐阜大学SIP ロボット点検技術を橋梁点検にどのように生かすか

六郷 恵哲 氏
岐阜大学工学部
社会基盤工学科
名誉教授
特任教授
武若耕司委員長インタビュー

土木学会 「亜鉛めっき鉄筋を用いたコンクリート構造物の設計・施工指針(案)」を改訂

武若 耕司 氏
土木学会コンクリート委員会
亜鉛めっき鉄筋指針改訂小委員会 委員長
鹿児島大学
教授
何ができるか、何を目指すか

ロボット点検技術を橋梁やトンネルなどの構造物へどのように活用していくか

新田 恭士 氏
国立研究開発法人土木研究所
技術推進本部 先端技術チーム
上席研究員
4つの重要な改定点

国交省 新道路橋定期点検要領の重要改定点とその狙い

白戸 真大 氏
国土交通省 国土技術政策総合研究所
道路構造物研究部
橋梁研究室長
約1000万人の観光人口をどのようにさばくか

沖縄県 ハシゴ道路ネットワークの構築を急ぐ

玉城 佳卓 氏
沖縄県
土木建築部
道路街路課長
東風平大橋、識名大橋の大規模補修も進める

沖縄県南部土木 南部東道路の整備、那覇大橋の架替えを推進

我那覇 生雄 氏
沖縄県
土木建築部
南部土木事務所長
橋梁4887橋とトンネル251施設を管理

中国地方整備局 山陽側の都市圏渋滞対策、山陰側のミッシングリンク解消事業を推進

福田 敬大 氏
国土交通省
中国地方整備局
道路部長

ショーボンド建設 補強工事に特化したアドバンテージを今後も生かす

岸本 達也 氏
ショーボンド建設株式会社
代表取締役社長
別埜谷橋、双海橋で攻めの設計

NEXCO西日本 吉野川大橋下部工が最盛期

内野 雅彦 氏
西日本高速道路株式会社
四国支社
建設事業部長
山地が7割を占める県土 構造物比率は高い

愛媛県 橋梁は2735橋、トンネルは171橋を管理

向井 恒好 氏
愛媛県
土木部
道路維持課長
優秀な技術者の経験をノウハウとして集積

2019新春インタビュー① 道路橋メンテナンスにAI(エキスパートシステム型)活用を

西川 和廣 氏
国立研究開発法人
土木研究所
理事長
100m以上の長大・特殊橋は452橋に達する

2019新春インタビュー③ 西日本高速道路四国支社 長大特殊橋の耐震補強に着手

熊野 賢二 氏
西日本高速道路
四国支社
保全サービス事業部長
平成30年7月豪雨からの復旧

2019新春インタビュー④ NEXCO西日本中国支社 中国道と広島呉道路では砕石盛土でのり面再構築

久米 富美男 氏
西日本高速道路株式会社
中国支社
保全サービス事業部長
13路線917km、465橋と14トンネルを管理

2019新春インタビュー② 網走開建 高速ネットワーク系で2路線、防災系で2路線の整備を推進

渡邊 政義 氏
国土交通省
北海道開発局
網走開発建設部長